top of page
検索

いちごショートケーキについて

  • freenanaseharuka20
  • 2017年3月25日
  • 読了時間: 2分

こんにちは

cafeスイーツ大好きな

友ミンです!

いちごショートケーキ

お誕生日やイベントなどに

よく食べられると思います。

ちなみに

いちごショートケーキは

日本が開発されてことは

ご存知でしょうか?

ふわふわの

スポンジ生地に

ホイップクリームとイチゴ。

日本では定番の

ショートケーキですが、

他の国ではお目にかかれない、

日本独自のケーキのようです。

その由来には、

いくつかの説があります。

ショート(short)とは

英語で”短い”の他に”

もろい”とか”サクサクした”

といった意味があります。

日持ちがしないので

短時間で食べないと

いけないからだとか、

短時間で作ることが

出来るからといった説、

またはショートニングを使って

スポンジを

作ったからだとも言われますし、

ふわふわで崩れやすいから

という説もあります。

アメリカのショートブレッド

(バターたっぷりで

サクサクの焼き菓子。

元々はスコットランドの

伝統菓子)がその原型で、

ショートブレッドに

生クリームやフルーツを

添えたデザートを、

やわらかいスポンジで

日本人好みに

アレンジしたものが広まった、

という説が

有力とも言われているそうです!

もともと日本では

この種のケーキが最もポピュラーで、

ケーキ屋やカフェでは

外せない一品になっている。

この

「スポンジケーキ+

ホイップクリーム

+イチゴのケーキ」を

大正時代に日本に紹介して

広めたのは不二家だが、

発案者が誰なのかは

伝わっていないそうです!

ショートケーキには

アメリカ式と

フランス式があるそうです!

そして近年、

日本の菓子業界の一部において、

毎月22日を「ショートケーキの日」

として宣伝していることがある。

2007年に仙台の洋菓子店「

カウベル」が

発案したものが広まった

というのが通説で、

一般的な7日を1列に

配置しているカレンダーにおいては、

22日の真上に

15日が位置しており、

日本において

一般的なショートケーキの

イメージである

「イチゴ(=15の語呂合わせ)

が上に乗っている」との

連想からであるといわれています。

最後まで読んでいただき

ありがとうございます。


 
 
 
特集記事
後でもう一度お試しください
記事が公開されると、ここに表示されます。
最新記事
アーカイブ
タグから検索
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square
bottom of page